栃木県政対策委員(宇都宮市・上三川町)恩田すみえ後援会

地域を歩き、人の声を聞き続けてきました。その声を、県政へ届けます。日本維新の会 恩田すみえ 栃木県政対策委員(宇都宮市・上三川町)

栃木県宇都宮市にて会社経営及び、ライターとして取材活動を行ってきました。現在は縁あって栃木県政対策委員として後援会活動を行なっています。

会社の主な業務は「隙間産業」と言われる発送代行や内職作業の請負いです。AIやロボットの登場で隙間産業が消えると言われる昨今、果たしてそうなのでしょうか。

世界中の神話や民話の起源をたどっていくと、多くはひとつの原型に辿り着くそうです。物語は必ず何かが欠けることから始まり、その欠けた部分を埋めようと、人間は立ち上がり冒険の旅へ出発するといいます。

人間が存在する限り、社会のどこかにAIやロボットではフォローできない欠けた部分や隙間は生まれるのではないでしょうか。創業以来「世界の隙間を埋めるんだ」という、大それた気概を持ちながらこの仕事を続けてきました。

困った時の駆け込み寺として、皆様のお仕事をサポートしてきた年月。地域を歩き、人の声を聞き続けてきました。

その声をいま、県政へ届けます。

 

 聞く力が、栃木を動かす 

 

柏倉先生の秘書として朝街頭の写真 衆議院議員柏倉ゆうじ 恩田さんを応援します!恩田すみえさんは公設秘書として私の活動を支えてもらっています。経営者とフリーライターという実績を持つ女性なので、独自の視点とノウハウを必ず県政発展に活かしてくれると思います。

 


 

生粋の宮っ子実家は曾祖父の代から父親の代まで米・プロパンガスを扱う商店を営み、地域では「お米屋さんのすみえちゃん」と呼ばれた生粋の宮っ子。中・高時代はバスケットボールにのめり込み、北高では女子バスケ部を創設し初代主将を務めました。幼い頃から自然を愛し環境破壊を憂い、大学時代はワンダーフォーゲル部に所属し蔵王、月山、吾妻連峰、飯豊連峰、朝日連峰など東北の山々に親しみ、北アルプス、南アルプス、北海道大雪山を縦走しました。

 


 

恩田すみえ プロフィール

◼️1968年4月16日 宇都宮市生まれ

◼️宝木小学校、陽西中学校、県立宇都宮北高校、山形大学農学部林学科卒業。卒業後は静岡県森林組合連合会に就職、木材市場で丸太選別作業に従事

◼️平成6年 宇都宮にUターン。広告代理店の営業、通信教材制作会社等に勤務

◼️平成17年 内職作業請負・有限会社ユーアンドエスを設立。会社経営と並行し、フリーライターとしても実績を積む

◼️令和3年 「栃木のトリセツ/昭文社」執筆へ参加

◼️令和7年 会社設立20周年を迎える

◼️令和8年 衆議院議員 柏倉祐司 公設秘書


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